アジャイル開発手法の一種である「エクストリームプログラミング」のプラクティスに含まれる「ペアプログラミング」と「ストーリー」を学ぶ体験型のワークショップです。実際にプログラミングのお題を解決することで、その両方を身につけます。

学習できること

  1. ペアプログラミング
    • チームの最小単位である「2人」でプログラミングを実施する
  2. 小さな情報単位でストーリーを作る
    • コミュニケーションに必要な単位をできるだけ小さく分割する

コース内容

3時間を目安にしています。

実施例

講師について

Masanori Kado

『エクストリームプログラミング』や『リーダブルコード』の翻訳者である角征典が担当します。

対象者

受講人数

価格

参加人数:〜18人
20万円
参加人数:〜36人
30万円
参加人数:〜54人
40万円

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参加者の声

初学者は翌日から使えるXPの知識とペアプロを、 経験者はXPとペアプロを改めて見つめ直す機会を得られる。 (株式会社spice life 開発部長 五十嵐邦明)


新たにジョインした若手と一緒に参加しました。 呼吸あわせてペアで進めるたのしさ、ストーリーを細かく割って一歩ずつすすめる的確さを二人で味わうことができて、よりスムーズに今後進められそうです。 (アニメイトラボ CTO bash0C7)


ペアプロをチームに広める前に、まずは正しい経験を得ましょう! (@chiastolite)


あっという間の時間でした。タスクの適切な単位の分割とペアでのコミュニケーションを実践的に体験できて、非常に得るところの多いワークショップです。 (鳥井雪@yotii23)


ペアプログラミングすること、その基礎的なことから、実際にペアプログラミングをすることで、体験として学ぶことができるので、とても楽しく、また考えさせられました。XPについて興味のある方にはオススメだと思います。 (プログラマうなすけ)


もしペアプログラミングの価値を知らなければ、このセミナーを受けて実体験すれば良いと思います。 (株式会社spice life 下山浩靖)


チームでの情報共有のやり方がわかります。 (@tatsuosakurai)


餅つき感覚で「よいさ!!」「ほいさ!!」って感じの実装作業が体験できました。新感覚!! (Rubyistのyancya)


ワークショップ形式で楽しくペアプログラミングを学ぶことが出来ました! (やまま)


疲れたけど楽しかった。会社にかえっても、いろいろな人とペアプロしたいと思いました。 (宮里卓郎)


楽しくてあっという間の時間でした。XP、ペアプロを知りたい方はおすすめです。 (南谷祐貴@yuki3738)


ペアで楽しく、あっという間の時間でした! (@ukstudio)


仕事ではできない経験ができる!


ペアプロの楽しさを実感しました。 (wsfjp)


わかりやすい解説とワークショップのおかげで、ペアプロのやりかたが身につきやすかったと感じました。 (yucao24hours)


プログラミングがもっとしたくなりました!! (katorie)


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個人でのご参加について

不定期に公開ワークショップも開催しています。下記のURLでメールアドレスをご登録いただくと、開催時にメールで通知いたします。

http://waicrew.doorkeeper.jp/

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