アジャイルなチームづくりを目指す方のためのワークショップです。『Team Geek―Googleのギークたちはいかにしてチームを作るのか』(オライリー・ジャパン)を参考にして、チームづくりに欠かせないHRT(謙虚・尊敬・信頼)の基本を学びます。

teamgeek

対象者

コース内容

3時間を目安にしています。

講師について

Masanori Kado

『Team Geek―Googleのギークたちはいかにしてチームを作るのか』の翻訳者である角征典が担当します。

受講人数

8人以上(4〜6人1チームで2〜5チーム程度)

価格

参加人数価格(税抜)
16人18万円
32人30万円
48人42万円
64人54万円

ご予算に応じて調整いたします。お問い合せください。

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実施例

参加者の声

アジャイルは”開発手法”というイメージが強かったのですが、開発以外の場でも使えるということが分かり、有意義な時間を過ごせました。(運用 タナベ)


ワークショップのストーリー性がすごく良い。ハードクエスチョンにもトライできるワークショップでした。(新井剛)


多角的な視点からの声をきけて勉強になりました。(エンジニア 川鯉)


他では受けられない実践的なチーム作りがわかる。(CSM @wsfjp)


ワークショップで新しい価値観に触れることができました!(キク)


チームビルディングの話をこんなにゆっくり議論したのははじめてです!(志田裕樹)


自分一人では思いつけないチームビルディングの考えを学べます。(森雄哉)


普段なかなか意識できていない内容をみんなでshareできてとても役立ちました。


チームビルディングでおなやみの方におすすめ!(@harakachi)


立場も意見も違うギークたちが、どのようにしてチームとして仕事を進めたか、それがなぜか会社員である自分たちとも共通する部分があるとわかり、大変おもしろかったです。今まで違う観点から作業プロセスをみつめ直すきっかけになりました。(北都システム 福村貴裕)


『Team Geek』の内容のみでなく、ソフトウェア開発の中でのアジャイルの位置づけやチームビルディングで大事なことについて学べました。(山本剛)


チームを構成する時に弱点を披露した方がうまくいくというのは、言われてみて、そうだよなという感覚がありました。強いところ、弱いところを自律的に補えるチームはうまく動きそうですね。(川人隆央)


アジャイルに限らず、あらゆる「組織」に共通な内容だと思う。とても勉強になりました。(M.Tasaka)


これまで社内外の研修機関にて研修を受講してきましたが、より現実的な研修と実感した。


Agileを浸透させるための重要な視点として、オブジェクト指向とオープンソースの文化が背景にある点が非常に役立った。(hiro)


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