これからの製品づくりと
これからの組織づくりを

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弊社で翻訳を担当した「スクラムガイド」を参考にして、スクラムの全体像とその役割・作成物・イベントについて説明します。また、スクラムガイドでは触れられていないユーザーストーリー の書き方や、プランニングポーカーを使った見積りの方法などについても説明します。レゴを使ったワークショップですので、プログラマ以外の方でも気軽に参加できます。
弊社で翻訳を担当した『Team Geek―Googleのギークたちはいかにしてチームを作るのか』(オライリー・ジャパン)を参考にして、チームづくりに欠かせないHRT(謙虚・尊敬・信頼)の基本を学びます。組織にアジャイル開発を導入したいマネージャー、効果的なチームづくりを目指している開発リーダー、これからチーム開発を経験する若手社員などを対象にしています。
弊社で翻訳を担当した『エクストリームプログラミング』(オーム社)のプラクティスに含まれる「ペアプログラミング」と「ストーリー」を学ぶ体験型のワークショップです。実際にプログラミングのお題を解決することで、その両方を身につけます。主にプログラマの方を対象としています。
弊社で翻訳を担当した『カンバン仕事術』(オライリー・ジャパン)を参考にして、現在の仕事や課題を見える化し、効率よく仕事を片付ける手法「カンバン」をみんなで体験します。現在の仕事が改善できるだけでなく、これからの仕事のやり方も変わっていくことでしょう。
本セミナーは「組織にアジャイル開発を導入したい」または「組織を現場から変革していきたい」と考える人のためのワークショップです。Linda Rising と Mary Lynn Mann の著書『Fearless Change』に登場する「48の影響戦略」と呼ばれるパターンを使って、ゲーム形式で組織変革のことを学んでいきます。
弊社で翻訳を担当した『Running Lean―実践リーンスタートアップ』(オライリー・ジャパン)を参考にして、エリック・リースが提唱するリーンスタートアップの基本的な概念と、リーンスタートアップを使ったビジネスモデルを最も効率的に構築できるツール「リーンキャンバス」をみんなで作成します。
弊社で翻訳を担当した『Running Lean―実践リーンスタートアップ』(オライリー・ジャパン)を参考にして、リーンキャンバスを作成したあとの顧客インタビューまでのプロセスを実際に体験します。製品/市場フィット(PMF)を達成するまでのヒントやポイントが身につきます。リーンキャンバス編と合わせてご受講ください。